【2020年限定クーポン付き】Uber Taxi(ウーバータクシー)を使って快適な京都旅行を

更新日:2020.02.03 Mon

この記事では、京都で初回乗車2,000円OFF・Uber Taxiで配車を依頼できる特典を紹介します!

京都は電車やバスがいつでも混雑している観光都市、そんなイメージがありませんか?

そんな時に利用したいのがUber Taxi(ウーバータクシー)です。

 

Uber Taxiとは、アプリを使って位置情報を設定し、配車を依頼するサービスです。

自分が乗車場所を指定するので、町中で手を挙げてタクシーを止める必要もありません。

日本では東京でサービスが始まり、2019年4月23日からは京都でもUber Taxiが使えるようになりました。

 

Uber Taxiの提携先は、京都でも有名なタクシー配車サービスの“MKタクシー”です。

今なら、プロモーションコードを使うと、初回限定2,000円OFFで乗車できるんです

 

京トーク編集部では、実際にプロモーションコードを使ってUber Taxiを利用してみました。

体験談では、詳しく時間や予約の仕方を紹介しています。

Uber Taxiで配車を依頼する際の参考にしてくださいね。

初回2,000円割引!すぐにプロモーションコードが知りたい人へ

2020年3月31日までの期間限定で、初回乗車2,000円OFFのクーポンが使えます。

申込画面で、以下のプロモーションコードを入力しましょう。

【プロモーションコード】

JP20o29ewt

※2020年3月31日まで有効
※初回乗車のみ2,000円OFF

アプリのダウンロード方法から登録まで詳しく知りたい人は、ぜひ下記の【Uber Taxi(ウーバータクシー)の使い方】を参考にしてくださいね。

まずは、実際にUberで配車を依頼した体験談をお送りします。

【体験談】Uber Taxi(ウーバータクシー)を手配して約2,000円で行けるところ

1月某日。京トーク編集部が京都駅からUber Taxiの配車を依頼してみました!

「せっかく期間限定2,000円OFFの特典を利用するなら、どのあたりまで行けるのか気になる…」

調べた所、京都駅から約2,000円で行けるのは“京都御苑”でした!

予約の過程と、乗車の過程に分けて紹介します。

予約方法はこちら

Uber Taxiの配車を依頼する方法から紹介します。

行き先を選ぶ

行き先を選ぶためには、以下の2種類の方法が使えます。

・行き先を文字で入力
・ピンを配置する

すでに目的地の名前がわかっている場合は“行き先を文字で入力”が使えますよ。

目的地を設定

さっそく、目的地を設定します。

 

京都御苑のように広い場所や、自宅など地図ですぐには出てこない場所は、“ピンを配置する”方法が便利です。

京都御苑は今出川駅から丸太町駅という2駅間にある大きな場所なので、目的地と異なる所で降ろされたら大変ですよね。

見積もりが表示される

料金の見積もりは1,875円~2,476円と表示されました。

表示されているのは目安なので、混雑状況によって異なります。

 

実際にいくらで行けるのか、乗車体験で調査しました!

京都駅から乗車する場合は乗車エリアが決まっている

京都駅からUber Taxiで配車依頼をする場合、以下のように乗車場所を選択する画面が出てきます。

自分の現在地を確認して、1番近い乗車場所を選びましょう。

・JR中央口
・京都センチュリーホテル
・新幹線中央口

京都の玄関口とも言える京都駅は、タクシー乗り場があって自分が配車を依頼したUber Taxi以外にもたくさんのタクシーが停車しています。

そこで乗り間違いがないように、通常のタクシー乗り場からは少し距離が離れたところで乗車するのです。

詳しくは下記の【Uberのドライバーパートナーに聞いた!利用する際の注意点】で紹介しています。

ドライバーとマッチング

配車を確定”ボタンを押すと、Uberのドライバーパートナーとのマッチングが始まります。

混雑状況や近くにUber Taxiがいるかどうかによって、マッチング完了までの時間は異なります。

 

京トーク編集部がボタンを押した際は、約30秒で自分が乗車するUber Taxiが確定しました。

マッチングが完了

マッチングが完了すると、画面下にUberのドライバーパートナーの情報が掲載されたページが出てきます。

 

名前、顔写真、車種、車のナンバーが載っています。

車だけでなくどんな人が来るのか、事前にわかって安心ですね♪

※顔写真や名前など一部情報を隠しています。

Uber Taxi(ウーバータクシー)のスムーズな乗り方

ここからはUber Taxiで配車を手配した後の流れをご紹介します。

2つの到着時間がわかる

Uber Taxiの到着時間が表示されました。

 

あと3分で到着”とは、配車依頼をした場所にUber Taxiが到着する時間。

10:02までに到着”とは、Uber Taxiに乗って目的地の京都御苑に到着する時間のことです。

混同しないように注意が必要です。

事前に位置情報を共有しておく

Uber Taxiでは、配車が確定した後“乗車するまで位置情報を共有する“ボタンを押してください。

今回のように、わずか数分間で配車を依頼していたUber Taxiが到着することがあります。

 

しかし京都駅のような人が多く集まる所では、タクシーがたくさん停車していて、どれに乗るのかわからないことも。

自分が配車を依頼したUber Taxiに確実に乗れるように、事前にUberのドライバーパートナーにも位置情報を共有しておきましょう。

※位置情報をオンにした状態

3分でUber Taxi(ウーバータクシー)が来た!

京都駅で待つこと3分、予定通りUber Taxiが到着しました。

 

うっかり他のUber Taxiやタクシーに乗ってしまわないように注意!

最後にもう一度、アプリを見ながら以下のことを確認しましょう。

・ナンバープレートの番号
・車種
・ドライバーパートナーの写真

すでに目的地をアプリで伝えているので、乗車後は目的地までの順路を説明する必要はありません。

道中の会話を楽しんだり、風景を楽しんだり、快適に過ごしましょう♪

目的地に到着

目的地の京都御苑に到着しました!

 

平日で道が空いていることもあり、目的地への到着時間は10:03。

予定時刻10:02とは、わずか1分の誤差でした。

 

京都御苑は車で門の中まで入れるようで、中で降ろしてもらいました。

気になる金額は?

気になる乗車料金は、2,130円でした!

運転席の前にi-padがあり、目的地に到着すると金額が表示されます。

事前にプロモーションコードを入力していれば、i-padの画面上で2,000円の割引が適用されています。

つまり京トーク編集部が乗車した際に支払った金額は、130円です!

乗車後、すぐにメールで領収書が送られてきました。

評価

乗車後は料金を支払う以外にも、もう1つおこなうことがあります。

それはUberのドライバーパートナーを評価すること!

星で評価をつけて、どんな点が良かったかといったアイコンを選びます。

ちなみに、Uberのドライバーパートナー側も乗車を評価しています。

相互評価し合うことで、ある程度の緊張感を持ちながら利用できます。

京都駅から約2,000円で行けるのはだいたいこの範囲

Uber Taxiでは、走行距離と乗車時間によって料金が決められています。

 

今回目的地に指定した京都御苑までは5.4km、かかった時間は20分でした。

混雑状況やルートにより変動はありますが、参考までに京都駅を中心に京都御苑を結んだ円を作りました。

エリア内には以下のような京都の観光名所があります。

・二条城
・伏見稲荷大社
・東福寺
・清水寺

ぜひ初回限定のプロモーションコードを使って京都を観光してみてください!

Uber Taxi(ウーバータクシー)の使い方

Uber Taxiの登録方法からプロモーションコードの使い方まで、詳しく紹介します。

まずは登録画面で以下の項目を入力します。

・姓名
・電話番号
・メールアドレス
・パスワード
・プロモーションコード【JP20o29ewt

プロモーションコードは初回乗車で利用できるオトクな2,000円OFF。

会員登録後もプロモーションコードを入力できますが、忘れる前に事前に入力しておくと安心です。

会員登録ができたら、スマホのアプリをダウンロードしましょう。

※上記はi-Phoneからのダウンロード画面

ダウンロードできたアプリを開くと、以下の画面が出てきました。

指示通りに電話番号を入力します。

リアルタイムの通知がくるように設定する画面が出てきました。

通知を設定すれば、Uber Taxiを待つ時間に他のSNSなど開いていてもすぐに通知が来ますよ。

登録が完了すると、自分専用の画面が出来上がります。

【プロモーションコード】

JP20o29ewt

※2020年3月31日まで有効
※初回乗車のみ2,000円OFF

Uber Taxi(ウーバータクシー)のメリット

実際にUber Taxiで配車を依頼すると、以下の5つのメリットがありました。

・目的地の指示が不要
・事前に乗車料金の見積もりがわかる
・決済がラクにできる
・配車が早い
・手配したUber Taxi(ウーバータクシー)がわからない時など通話機能が便利

目的地の指示が不要

Uber Taxiでは、あらかじめアプリで目的地を設定しているため、口頭で目的地を説明しなくても到着します。

 

実際に乗った際も、

「行き先は京都御苑でよろしいですか?」

と確認をしてから、すぐに目的地まで連れて行ってくれました!

 

道を指示するときは、知っている道なら簡単ですが、知らない道となると自分も迷ってしまいますよね。

しかしUber Taxiなら、事前にアプリ内で目的地を設定しています。

改めて目的地への行き方を指示する必要がないので、気軽ですね。

事前に乗車料金の見積もりがわかる

Uber Taxiで目的地を指定すると、すぐに見積もり料金が出てきます

京都で乗車できるのはタクシーとハイヤーの2種類です。

今回利用したタクシーのサービスは京都御苑まで2,130円だったので、見積もりの範囲内でした。

決済がラクにできる

Uber Taxiは決済方法をクレジットカード・現金・Apple payの中から選ぶことができます。

 

事前に支払い方法がわかっているので、Uberのドライバーパートナーの対応もとてもスムーズ。

忙しい人にも安心です!

配車が早い

配車を依頼してからすぐに来てくれるのはありがたいですよね。

なお、エリアや混雑状況によっては、配車に時間がかかる場合もあります。

手配したUber Taxi(ウーバータクシー)がわからない時など通話機能が便利

Uber Taxiの手配を依頼して、Uberのドライバーパートナーとのマッチングが完了した後は、通話機能が使えます。

 

「自分がどのUber Taxiに乗ればいいのかわからない…」

「京都駅の集合場所がわからない…」

そんな時に通話機能を使いましょう。

 

実際に京トーク編集部も、京都駅の集合場所を確認するために通話機能を使用しました!

困った時に通話することでスムーズに乗車できました。

Uberのドライバーパートナーに聞いた!利用する際の注意点

ここでは、京都でUber Taxiを利用する乗客が注意するべきことをご紹介します!

・京都駅や金閣寺などの混雑エリアは乗車位置に注意
・事前にプロモーションコードを入力しておく
・事前に支払い方法を選択しておく

京都駅や金閣寺などの混雑エリアは乗車位置に注意

京都駅や金閣寺など、タクシー乗り場がある一部の混雑エリアは他のタクシーと混同しないよう、Uber Taxi専用の乗車位置があります。

特に京都駅でUber Taxiの配車を依頼する際は、以下の3箇所から選びます。

・JR中央口
・京都センチュリーホテル
・新幹線中央口

うっかり自分がいる場所と真逆の乗車場所を選んじゃった!とならないように配車を確定する前にもう一度確認しましょう。

他のエリアではピンを留めた所にUber Taxi(ウーバータクシー)が来る

通常は下記のようにピンを留めたらその場所でUber Taxiの配車を依頼できます。

事前にプロモーションコードを入力しておく

この記事で紹介している“2,000円OFF”をはじめ、プロモーションコードは、事前にアプリに入れておかなければいけません

 

実はUberのドライバーパートナーは、Uber Taxiの乗客が“プロモーションコードを事前に入れているのか”、“どんな支払い方法か”は会計の直前までわからないとのこと。

特典の使い方がわからず、プロモーションコードが書かれた紙を渡しても割引にはならないので、“プロモーションコードは事前に入力すること”は徹底しましょう。

事前に支払い方法を選択しておく

プロモーションコード入力に加えて、支払い方法も事前に選んでください。

支払い方法は、

Apple Pay・クレジットカード・現金

の中から選ぶことができます。

 

初期設定は、Apple Payになっています。

選べる支払い方法の中で、今回の乗車体験では現金を使うことにしました。

Uber taxiの乗車賃の支払いにはクレジットカードも利用可能。キャッシュレスで乗車できますね。

まとめ

京都でUber Taxiを利用するなら、初回乗車2,000円OFFの今がチャンス!

ぜひ下記のプロモーションコードを利用して、京都観光を楽しんでください。

申込画面で、入力するプロモーションコードは以下のとおりです。

この記事を書いた人: 京トーク編集部
京トーク編集部です。 大好きな京都で生活をし、京都に住んでいる人や京都を訪れる人に、もっと京都を楽しんでほしい!と思い、日々記事を更新。 チームの仲間たちと共に京都の魅力を発信していきます!

コメントする

※コメントは京トーク編集部にて確認後、公開いたします。
※お名前は未入力でもOKです。お気軽にコメント下さい!

この記事をみた人は、こんな記事もみています